車買取業者に車を売る契約を交わして、一連の書類も作成済みなのですが、気が変わりやはり売りたくなくなってしまいました。
2日後に引き取りにきますが、まだキャンセルすることは可能でしょうか?
具体的な方法や法的にどうかなど、教えて頂けたらと思います。
よろしくお願い致します。
契約書約款にキャンセルについての条項があるはずです。
当然、すんなり応じるとは考えにくいですが応じたとしても違約金などの請求があるのでは?
もう、キャンセルすると決めたのでしたら早めに連絡した方が良いとおもいます。
車買取・・・車を買い取ってもらう時どんなことに気をつけたら良いでしょうか?
ピカピカに磨くとか・・・ 他に何か?
教えて下さい
内外装だけじゃなく、エンジンルームやトランクまで綺麗にしてあるといいかな。
点検記録とかはできる限り、まとめて渡す。
その車の状態がしっかり把握できると評価はマシです。
どこで売るのかわかりませんが、正直なところこれをすれば査定が上がるってのは一概に言い切れません。
運良くその車を欲しがっている人がいれば汚れたままでも、高く売れることもありますし。
でも細かいところまで綺麗な状態なら、評価が下がる要因にはならないしうまくいけば上がる可能性もありますからやっても損はないです。
車買取のチェーン店の査定で複数業者に査定見積もりした時の相場の開き具合を教えてください。。
こんにちわ。
私が去年、自家用車(購入250万7年落ちのSUV)を買い取りに出した時は、5社ほど出して、下は110から上は135でした。
その車を欲しがっている客がいると、在庫をもったり、業者がオークションに出したりする手間が省けてすぐに転売できるので、予想外に高値の事もあるようです。
新車を購入予定なら、ディーラーの下取り価格をもとに交渉した方がスムーズだと思われます。
業者は、複数の見積もりで、駆け引きされるのを嫌うのか、なかなかはっきりした金額を言いませんので、まずは電話等で買取の相場を聞いて、脈が有りそうな業者数社を自宅に呼んで査定させると、あちらこちらに行く手間が省けて楽です。
最後は、多少無理めの金額を提示して、それに近い金額なら、今日にでも売却すると言ってこちらのやる気を見せると、高額な買取額がでやすいです。
代車を出してくれるところも有るので、手間でも多くの業者に見積もりをもらった方がいいかもしれませんね。
8月末に某大手車買取業者と契約を行い車を引き取ってもらいました。
その時の話では名義変更をするから自動車税の還付金は無いとの話でしたが先日自宅に還付通知書が届きました。
還付金については明言している契約書はありません。
また還付金に対する委任状や還付金譲渡証なども取り交わしていません。
業者が廃車手続きを行ったから還付金が発生したのだと思いますが重量税や自賠責等も還付の対象になるはずですがこの辺からは何も連絡が入りません。
これは単なる業者のミスでしょうか?
私はこの還付金を黙って受け取ってしまって良いのでしょうか?
重量税や自賠責保険の還付も請求しても良いのでしょうか?
還付通知書が届いたという事は、業者が一時抹消登録をして還付金の手続きをしたからで、お金自体はあなたの払ったお金なのであなたが受け取って良いと思います。
自賠責保険も抹消登録をしているので、あなたが保険会社に手続きをしに行けばお金が戻ってきますが、その車に車検が残っていない場合は戻って来ません。
重量税は永久抹消、解体をしないと戻って来ないのでこれは業者に確認が必要になりますが、これも車検が残っている場合に限ります。
いずれにせよ、あなたが受け取って良いものですが万が一のトラブルの溜めに業者に連絡が取れれば、一言言っていた方が良いかもしれません。
自動車税についてhttp://www.haisha.info/jidoushazei.htm
口約束(車買取)でのキャンセル料について有名買取業者の車買取の査定をしていただき、口約束で即決して頂ければプラス査定するということで、OKの返事をしました。
契約書へのサイン等は行ってません。
この状態で、キャンセルをした場合、キャンセル料は発生するのでしょうか?
その業者さんから「キャンセルはダメですよ」と念を押されています。
でもキャンセル料の話は聞いてません。
買取金額が50万円未満なので、25,000円のキャンセル料を請求してきました。
よろしくお願い致します。
まず最初に、民法では口約束でも契約として成立します。
書面・サインの有無は関係有りません。
この場合は車の売買契約ですね。
キャンセル料についての説明を受けていなければ、今回の売買契約に違約金の条項は含まれていないと考えられます。
よって契約内容に含まれていない違約金(キャンセル料)を言われたとおりに支払う必要はありません。
しかしあなたの都合による債務不履行ですので損害賠償請求の対象となり、業務上発生した損害額を請求されることとなります。
どちらが良いかよく考えて判断してください。
追伸口約束(出張査定みたいなケース)を前提で書きましたが、例えば買い取りシステムついての文書やパンフレットに違約金についての記載があり、それを目にされた後で口約束をした場合などは違約金が発生する可能性が高いと思われます。
原則として違約金は後で変更することができませんのでその場合は文書に記載されている金額を支払う義務が生じます。
いずれにしても言った言わない・見た見ていないと問題なる口約束ではなく文書契約が取引の基本ですので、今後はご注意ください。